髪型が決まっていない日の、カウンセリング。

AI生成のボブスタイルの見本

髪を切りたい気持ちはあるけれど、どんな髪型にしたいかはまだ曖昧。そんなときも、きれいに希望をまとめてくる必要はありません。いつもの髪との付き合い方から、次のスタイルのヒントを見つけていきます。

写真は、好きなところを一つ。

気になる写真があれば、「この前髪が好き」「このくらいの軽さにしたい」など、惹かれたところを教えてください。全体を同じにしたいわけではなくても大丈夫。いくつかの写真から好きな要素を集めても、言葉だけで伝えても構いません。

朝の支度を、思い浮かべて。

乾かすだけで出かけたいのか、少し巻く時間を楽しみたいのか。仕事の日は結ぶことが多いのか。普段の過ごし方が分かると、見た目だけでなく日々の扱いやすさも一緒に考えられます。

変えたいことも、残したいことも。

長さは残したい、顔まわりだけ変えてみたい。気に入っているところがあれば、それも大切なご希望です。これまでのカラーやパーマの履歴、気になっている髪の状態を伺い、無理なくできることをご相談します。

まだ決まっていない、から始める。

カウンセリングは、答え合わせをする時間ではなく、一緒に考える時間。施術内容や料金、終了予定を確認してから進めます。予約するメニューに迷ったときは、事前に予約先の窓口へご相談ください。